家具引っ越し

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家具だけを送りたい!けど、どこが安いのか分からない。

家具の引っ越しなら安いのはどこなのかって気になりますよね?

 

もっとも安い業者を見つけるためには、業者間の価格を比較するために一括見積もりを利用してみましょう。

 

 

家具の引越しが安いのはどこ?今すぐチェックしてみる⇒⇒

(最大10社、最短1分で相場も分かる引越し価格ガイド)

たとえ、
家具1個だけの運搬をお願いしたくても、一社だけに絞ってしまうのはもったいないです。

 

 

実は、家具1点だけの配送といっても、各社とも料金がバラバラなんです。
実際に、見積もりを取り比較するだけでも他社に比べて、倍であったり半値だったりすることもあるんですよ。

 

これだけ変わるのは、業者によって配送日(暇・忙しい)や時間帯、はたまた輸送方法までもが異なれば、それだけ料金も変わってきてしまいます。

 

 

だからこそ、どこが一番安いのか調べるためには1社ずつ比較して行くしかありません。
けど一社ずつ電話帳で調べて順にかけていくのはとっても大変。

 

 

そこで、利用すべきサービスが無料の引越し一括見積もりサービスなんです。

 

激安業者だけじゃなく、大手の引越し業者までもが参加しているので、平均相場までもがかんたんに分かります。

 

現在では、家具だけプランといったサービスを展開している業者も多く、またそれだけニーズがあるので価格競争をしてもらう点でも役に立ちます。

 

荷物の養生から、配置、家具移動まで全てお任せして一体いくらなのかを調べるため、節約するために一度利用してみてください。

 

利用者の多い完全無料の一括比較サービスTOP3!!

引越し侍

見積もり比較で最大50%安くなる引越し侍は、230社以上の業者の中から最大10社まで見積もり額が分かる一括見積もりサービスです。

 

料金だけでなくサービス内容も比較でき、満足度は95.2%、テレビCMでも放送中と現在人気のある完全無料のサービスです。

 

もちろん、家具だけの引越しを得意とする大手の運送業者から格安プランをご用意できる業者まで色とりどりな各社で比較することで一番の格安業者が分かります。

 

さらに、ご利用者が1800万件突破した実績を記念して、現在では最大10万円のキャッシュバックキャンペーンも行われています。

 

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ズバット比較

最短1分のズバット引越し比較は、業者数が220社以上と一括見積もりの中でも最大数の業者が参加しているので、複数比較で最安値が見えてきます。
大手の日通や佐川をはじめとし、ダックやアート、サカイまで参加中です。

 

現在、各サービスのクーポン券から割引サービスがもらえるお引越し祝いキャンペーンが行われています。

 

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ライフル引越し

参加業者は130社と少ないものの、軽貨物を得意とする格安の赤帽やヤマトホームコンビニエンスが各エリアによって参加しています。

 

 

ライフル引越しは入力時にそれぞれの条件に該当する業者を選べる機能も付いており、割引特典や梱包資材が無料でもらえる期間限定キャンペーンも行われています。

 

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全てのサイトは無料でご利用できます。見積もり前に業者はいくらぐらいの料金を提示してくるのか事前に知りたい場合は、下記にある家具の配送目安計算機を活用して下さい。

家具の配送料金目安表

案外調べてみると分かりにくいのが荷物一つ当たりの配送料です。

家具1個を送る場合、いくらぐらいなるのかチェックをしてみて下さい。

 

輸送先⇒同県内

家具の配送料金目安表
サイズ・品目運賃
250サイズ:
(桐箪笥)
8220円
300サイズ:
(チェスト、靴だな)
11940円
350サイズ:
(ローソファ、ベッドマットレス、学習机一式)
18060円
400サイズ:
(ベッド一式、洋服ダンス)
25500円
450サイズ:
(大型ソファ、大型レンジ、ダイニングテーブル椅子一式)
32940円

 

サイズは、幅、奥行き、高さの合計です。50cm単位で料金が高くなります。料金、品目は目安の参考値としてお使い下さい。

 

また、オプション費に相当する設置、解体、組み立てには別途料金が必要になる業者もあるため、全てを含めた上での料金を良く比較して下さい。

複数点の家具がある場合には、1点当たりの料金ではなく、その荷物を運ぶために利用するトラックの大きさで料金が変わります。

家具が多くなると荷物の梱包資材費も加算される場合があります。

引越し元・引越し先がマンションやアパートなど賃貸物件で階数が上がる場合には作業人数を増やす必要があり、その分料金が追加されていきます。

家具の引越し業者と契約する前に確認したい事

どのような業者に家具の引越しを依頼する場合でも、確認することは同じです。

契約前のチェックリスト

 

一つ目は保証の確認です。業者は保険に加入していますが、契約内容により1荷物当たり最大で10万円、限度額として1000万円までなど加入する保険によって異なります。
また損害が発生した場合も、業者が荷造りを行いその過程で破損または紛失した場合のみ適用されるなど細かな規定が異なるので、契約前に確認をして下さい。

 

二つ目は家具の荷造りです。通常では業者が当日に専用資材で梱包をしてくれますが、タンスの場合は中身はどうするのかまたそのままハンガーケースにかけれる無料資材の提供も業者により異なります。
梱包資材費の費用は有料・無料異なりますので料金の比較をして下さい。

 

三つ目は家具のサイズ確認です。一軒家、賃貸物件関わらず、家具を引越したが新居先でサイズ問題で入らないとケースが多くなっています。玄関口や部屋の入り口、設置する場所のサイズ確認は契約前にしっかりと計測して下さい。

 

入らない場合は設置する場所の窓を取り外して搬入したり、2階の場合は業者によっては吊り作業やスカイポーターを利用し搬入する特殊なケースもあります。この場合はオプション費となり別途追加費用が発生します。どのような対策を講じても入らない場合は処分しか手段がなくなるため、こちらも契約前に確認を行って下さい。

家具の引越しが可能な業者ってどこ?

業務用と自家用のナンバプレートの違い

 

家具の引越しが可能な業者は基本的に運送業の登録を行っている業者、車のナンバーが緑ナンバーもしくは黒ナンバーであれば依頼は可能です。

 

(一般貨物自動車運送事業者や、貨物利用運送事業者、軽貨物の許可を持つ業者。)
おおまかにいえば引越し業者や運送業者、また軽貨物業者から最近では便利屋さんも活躍していますね。

 

※自家用ナンバーを使っている業者の場合だと、運送保険を掛けられず、万が一の際に保証が効かない事もあるので注意が必要です。
(大手でも繁忙期は手が回らず、下請けとして自家用トラックの業者を使うケースもあるので確認必須です。)

 

許可以外にも、家具の大きさや数量により運べる車両が異なりますので、保有している車両にもチェックを入れる必要があります。(軽トラックから2tトラック、最大で10tまでと大きく異なる。)

 

お勧めのトラック

 

引越し日が雨天になることもあるので、幌付きや箱付き車両で運んでくれる業者の方が安心です。
ただ運搬が可能というだけでなく、上記の『契約する前に確認したい事』をクリアしているかを事前見積もりで打ち合わせをすることは大切です。

 

 

たとえば、赤帽は基本一人体制なので家具の大きさによっては手伝いが必要になったり、営業所によっては運搬だけで引っ越し業務を行っていない場合もあります。
また、玄関先までは運搬出来ても、そこからサイズの問題で家の中に搬入出来ないケースもあります。

 

しかし、大手の引越し業者は1日3人、4人体制で数件も回っているので、仕事も早く手伝いは一切必要ありません。

 

専門性の高いスキルを身につけるため日々訓練を行っている安心感もありますが、その分料金に対しての値引きには柔軟ではありません。
費用も見積もりを取ってみないと分かりませんが、時間帯によっても変わるため一概にどこが安いとは言えません。だからこそ当サイトでは一括見積もりをお勧めしています。

家具だけ運んでもらうなら安くなる輸送方法も!

家具一つだけを運ぶ場合でも、運送業者は距離数で費用が変わっていく為、長距離の場合では料金が以上に高くなってしまう場合があります。

 

なので、業者間の見積もりに加えて、安くなる輸送方法もあるという事を事前に押さえておきましょう。

 

 

もし、近距離の場合であれば積み切りプランと言う方法もあります。

 

家具詰めるだけプラン

 

こちらはトラックのサイズを指定してそのトラックに詰めるだけ積み込んでいく方法です。

 

流れしましては運べない大型な家具から先に積んで行き、余った細かい物だけを自力で運ぶ方法となる為、指定したトラックのサイズが小さ過ぎて自力では運べない荷物の積み残しが出ないように注意して下さい。

 

回避するためには、先にこちらで運んで欲しい荷物を決めておき、見積もり時にスタッフにどのぐらいのトラックが必要になるかを確認するようにして下さい。

 

また、当日に荷台に空きがある場合は、細かい物も全部積んでもらって下さい。少々の事では追加費用は発生しません。
料金はトラックのサイズで変わる為、小さいトラックを選ぶことで費用を削減できるという方法になります。

 

 

もし、長距離の場合であれば混載プランという方法もあります。

こちらは大型トラックに同じ方面へ向かう荷物をまとめて積み込み、一度に運ぶ方法となります。

 

大型トラックでまとめて輸送

 

小さなトラックで長距離を運んでいては、燃料費や人員が必要になり必要経費がかさみますが、大量に一回で運ぶ為、この費用を削減出来ます。

 

ただし、ある程度の荷物量が集まらないと出荷出来ない為、日程の調整が難しいという点があります。

 

通常では集まるまで一週間~二週間程度の期間を要します。もし、引越し先ですぐには必要としない家具がある場合では、この方法も視野に入れて下さい。
料金は、直接目的地まで運ぶ直行便が高く、次いでこの混載プランが安くなります。

 

 

もう一つが時間帯フリープランです。

 

日時は業者の空き日にお任せ

 

フリーとは時間指定が出来ないことを意味し、プラン内容では午後または夕方から搬出がスタートし、搬入が当日の夜または翌日以降になる場合があるプラン内容となります。

 

午前便の場合は人気が集中するため費用が高くなりますが、午後からのケースではいつ作業が終わるのか予定を組みにくいため人気が無く、この時間帯に業者も安くしてでも仕事を入れたいという期待からこのプランが出来ました。
こちらも混載プランと同様に、すぐには利用しない家具がある場合では候補に入れて下さい。

 

まだ様々な方法がありますが、一番確実なのは、見積もり比較時に一番安くしてくれる業者にお願いしようと思っていると各スタッフに伝えることで条件に合ったプランを出してくれますのでその中で選んでみるようにして下さい。

単身パックで家具って送れるの?どんなサイズまで大丈夫?

単身パックは比較的料金も安いので家具が送れれば活用したいところですね。

 

ただ、小さめのサイズであれば配送可能ですが、大型になると難しくなります。

 

大手業者だとそれぞれどんなサービスでどんな家具が送れるのか目安として一通りチェックして下さい。

 

ヤマトの単身パックである「単身引越サービス」は、通常タイプとminiタイプの2種類が用意されています。

 

12,000円から利用できる通常タイプのカーゴサイズは高さ183cm、幅104cm、奥行104cmであり、

  • 小さなサイズのテーブルや
  • 椅子、
  • 本棚、
  • 食器棚、
  • テレビ台

 

であれば問題なく運搬することが可能です。

 

Miniタイプのカーゴサイズは高さ140cm、幅104cm、奥行104cmとなっており、通常タイプと比較して高さが43cmほど低くなり、料金は11,000円からとなります。

 

高さが低くなるぶん、本棚や食器棚等の運搬は難しくなります。

 

 

搬出入はヤマトのスタッフが行いますが、大掛かりな梱包の依頼は不可能であるため、椅子などの不安定な家具やガラス付きの家具等は事前に梱包し、転倒や破損が起こらないように対策を施しましょう。

 

公式サイトでは、家具の梱包は不要、資材の準備はご自身でと掲載されています。スタッフによって食い違いがあるといけませんので、見積もり時に必ずご確認ください。

 

もし、タンスを梱包するのであれば、プチプチをまいて毛布をかぶせておけば万全です。

 

 

次に、佐川急便では単身パックとして「カーゴプラン」というサービスが提供されています。

 

カーゴサイズは高さ145cm、幅100cm、奥行75cmで、この範囲に収まる家具の運搬が可能です。

 

こちらも小さいサイズの家具であれば軒並み対応できますが、ベッドやソファーなど、いずれかの幅が2mを超えるほどの大きさの家具は運搬できません。

 

折り畳み式では無いマットレスは1.8mの長さがあるので実質不可能です。大型家具がある場合は、通常の引っ越しプランをお勧めします。

 

また、カーゴプランの利用料金は、

  • 東京都内から東京都内への引越しの場合には21,000円、
  • 東京都内から大阪府内への引越しの場合には29,400円

が概算の料金となっています。

 

公式サイトより距離やプランに応じた概算見積もりが取れ、ウェブから申し込みを行うと大幅な割引を受けられることも覚えておきましょう。

 

 

最後に日通の単身パックは、SサイズLサイズの2種類が提供されています。

 

  • Sサイズは高さ155cm、幅108cm、奥行74cmで、
  • Lサイズは高さ175cm、幅108cm、奥行104cm

 

となっています。

 

 

料金はウェブ割引適用後の最低料金でSサイズが15,000円から、Lサイズが16,000円からという設定です。

 

日通も、家具の梱包と運搬をすべてスタッフに一任することが可能です。

 

 

このボックスで入らない場合は、もう一つ上のランクに単身パックXがあり、高さ2000cm、幅1650cm、奥行き2270cmが目安です。幅と奥行きが通常の単身BOXに比べて1.5倍から2倍。

 

ただ、コンテナ輸送のため近距離には対応しておらず150km以上離れている事が条件です。
150kmは高速で1時間30分の距離が目安。

 

このサービスであればある程度の量や大きめの家具でも送れますが、費用は50,000円から約100,000円弱となっています。

 

結果として、単身パックを利用して家具を運搬することは可能ですが、カーゴサイズの都合上、1つのカーゴで同時に複数点をまとめて配送するということは現実的ではありません。

 

家具を1点のみ引越しさせたいという場合にはお得になるケースもありますが、家具サイズが大きく点数も多い場合には、引越し業者による一般的なプランの選択をした方が安くなるケースもあります。

 

結局どこが安くどんなサービスがあるのかは、一概には分からないため上記の大手業者も参加しているページ上部に一括査定サービスを掲載しています。

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